博衆精工、一部の募集資金使途プロジェクトで実施主体と実施場所を追加 深圳分公司を民生用電子機器自動化設備アップグレードプロジェクトに組み入れ

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โดย 中国证券报·元記事を読む
要約 · なぜ重要か

博衆精工の取締役会は議案を審議・可決し、深圳分公司を「民生用電子機器業界向け自動化設備アップグレードプロジェクト」の実施主体の一つとして新たに追加し、深圳市龍華区観瀾街道新瀾社区観光路1301-20号および呉江区江陵街道烏金路98号を同プロジェクトの実施場所として追加することを決定した。また、呉江経済技術開発区湖心西路666号を「新規研究開発センタープロジェクト」の実施場所として追加する。今回の調整は実施主体と実施場所の追加のみであり、募集資金使途プロジェクトの内容、投資用途、投資規模に変更はなく、プロジェクトの実施に実質的な影響を与えるものではない。同社が2022年度に特定対象者向けに発行したA株による募集資金の純額は9億8300万元で、2026年6月30日時点での累計投入額は6億3100万元となっている。このうち、民生用電子機器業界向け自動化設備アップグレードプロジェクトへの投入予定額は1億9500万元で、既に9726万8000元が投入され、進捗率は49.94%である。新規研究開発センタープロジェクトへの投入予定額は1億元で、既に1515万3500元が投入され、進捗率は15.15%となっている。同社は、今回の調整は業務発展の実情に基づくものであり、募集資金使途プロジェクトの円滑な遂行に資するもので、全体的な発展戦略に合致し、資源の合理的な配置と募集資金の使用効率向上に寄与すると表明している。

銘柄への影響 1

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