中国の不動産規制で中小開発株が急落、業界再編加速の見方

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โดย Reuters·CN·元記事を読む
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中国当局が先週、危機に直面する不動産業界を対象に包括的な規制改革を発表したことを受け、中小不動産開発会社の株価が大幅に下落し、業界再編が進むとの見方が広がっている。中国は28日、不動産開発会社が住宅の完成前に購入者から受け取る資金への依存を減らすための措置を発表した。CSI300不動産株指数は午前の取引で2%下落し、香港上場の中国不動産開発会社で構成する指数も約4%下げた。光大証券は顧客向けリポートで、新たな措置について「資金調達力と経営能力の両面で、不動産開発会社に求められる水準を引き上げた」と指摘し、「中小の大半は利益を確保できず、市場からの退出を余儀なくされる」として業界再編が加速するとの見方を示した。個別銘柄では、深セン経済特区房地産と深セン香江控股がいずれも約5%下落し、深セン特力は8%近く値下がりした。

銘柄への影響 1

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