上海総合指数2.06%安、創業板指数3.1%安 銀行株は逆行高 両市場の売買代金2兆8178億元

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โดย 澎湃新闻·元記事を読む
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A株の主要3指数は7月13日、そろって安く寄り付き、下げ幅を徐々に拡大した。大引けにかけて、上海総合指数は2.06%安の3913.79ポイント、深セン成分指数は3.48%安の14522.85ポイント、創業板指数は3.1%安の3723.52ポイントとなった。両市場と北京証券取引所を合わせた値上がり銘柄数は799、値下がりは4678、変わらずは46。売買代金は2兆8178億元で、前営業日比5707億元減少した。セクター別では、コンピューティングパワー関連ハードウェア、商業宇宙、半導体、太陽光発電などが大幅安となる一方、銀行、石油・ガス、漢方薬セクターが逆行高となった。なかでも蘇州銀行は6%超上昇、中国建設銀行、寧波銀行などが3%超上昇した。

銘柄への影響 13