証通電子、上半期に黒字転換、海外フィンテック事業が加速

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โดย 证券时报·CN·元記事を読む
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証通電子は8月28日夜、2026年半期報告書を開示した。上半期の売上高は5億1800万元で前年同期比18.38%増、上場企業株主に帰属する純利益は571万9500元、非経常損益を除く純利益は171万900元で、いずれも前年同期の赤字から黒字に転換した。このうちIDC・クラウドコンピューティング事業は既存の基盤事業として3億4900万元の売上を計上し、前年同期比6.21%増、売上高全体の67.36%を占め、粗利益率は23.88%だった。一方、海外フィンテック事業が成長の中心となり、同事業の売上高は1億2300万元で前年同期比88.92%増、粗利益率は40.53%に達した。うち海外売上高は8868万6700元で前年同期比239.54%増だった。同社は、インフラ公募REITの申請を進めており、長沙雲谷データセンターを原資産として、重資産運営の圧力を緩和する方針を示した。

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