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ゲームエンタメ株前場、SBIと資本業務提携のGENDA反発、上方修正の円谷フィールズHDに物殺到
7月30日前場の東京株式市場で、ゲーム・エンタメ関連銘柄は売り優勢となり、登録99銘柄のうち上昇は36銘柄、下落は51銘柄だった。モバイルゲーム系のAimingは前日発表の2026年12月期第2四半期決算が2ケタ超の減収減益となったことを嫌気し3日続落。東宝についてはモルガン・スタンレーMUFG証券が投資判断を「イコールウエート」から「オーバーウエート」に格上げし、目標株価を1600円から1800円に引き上げたとの観測が出ている。