ICN、地方配電公社(กฟภ.)の通信システム工事2件を受注 総額1億300万バーツ

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โดย Kaohoon·TH·元記事を読む
要約 · なぜ重要か

インフォメーション・アンド・コミュニケーション・ネットワークス(ICN)は、タイ証券取引所への開示を通じて、地方配電公社(กฟภ.)と2件の契約を締結したと発表した。契約総額は付加価値税込みで1億288万バーツ。1件目は中部地域における統合無線通信システムの調達・設置工事で、2026年8月26日に締結された。これはICNとロックスレー(LOXLEY)による共同企業体「ILコンソーシアム」によるもので、プロジェクト総額は1億4735万バーツ。ICNの分担割合は50.72%で、金額にして7474万バーツ相当。工期は240日以内。2件目は、使用開始から10年を超えた設備を更新するためのテレプロテクション用通信機器の売買・設置工事で、2026年8月7日に締結された。契約額は2814万バーツ、工期は300日以内。

銘柄への影響 2

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Energy Transition & Power Demand · 1 銘柄