レスメド、四半期売上高9%増を報告、2027年度ガイダンスを発表

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โดย Insider Monkey·US·元記事を読む
要約 · なぜ重要か

レスメドは2026年度第4四半期の売上高が15億ドルとなり、前年同期比9%増だったと発表しました。非GAAPベースの1株当たり利益は16%増の2.95ドルでした。2026年6月30日に終了した通期では、売上高は10%増、フリーキャッシュフローは16億ドルを超えました。同社はまた、2027年度の報告ベースEPS成長率を7%から10%とするガイダンスを発表し、配当を10%増額して1株当たり0.66ドルにすると明らかにしました。一方、生命維持装置の売上高は、フィールドセーフティアクションに伴い新型アストラル人工呼吸器の販売を停止した影響で、米州で45%、その他の地域で38%減少しました。これに関連して4200万ドルの引当金を計上し、2027年度には約7500万ドルの減収を見込んでいます。フリーキャッシュフローは21%減の4億400万ドルとなり、保留中のマトリックスケア売却によりEPSは約0.30ドル希薄化する見通しです。

銘柄への影響 1

Cloud & Digital Infrastructure · 1 銘柄
ResMed Inc
RMD
▲ ポジティブ資本規制関連度

Revenue growth, EPS beat, guidance, and dividend increase are positive financial results.