スクエニ非公開化報道で大幅高、コーエーテクモとタカラトミーも格上げで物色

M&A · PartnershipAnalyst
โดย gamebiz·JP·元記事を読む
要約 · なぜ重要か

9月1日の東京株式市場で、ゲーム・エンタメ関連銘柄は売り優勢となったが、個別では材料株が活況を呈した。スクウェア・エニックス・ホールディングスは、一部報道で非公開化観測が報じられ、TOB実施への思惑から大幅高となった。コーエーテクモホールディングスは、SBI証券がレーティングを「中立」から「買い」に引き上げ、目標株価を1600円から2000円に修正したことを受けて反発した。タカラトミーは、岩井コスモ証券が投資判断を「B+」から「A」に格上げし、目標株価を3000円から4300円に引き上げたことで年初来高値を更新した。日経平均は続落し、前日比96円59銭安の6万6215円34銭で午前の取引を終えた。

銘柄への影響 3

Spatial Computing / AR/VR · 1 銘柄
Consumer Discretionary · 1 銘柄
Tomy Company, Ltd.
7867
▲ ポジティブ資本関連度

Iwai Cosmo Securities upgraded Tomy to A and raised its target price from 3,000 to 4,300 yen.

Communication Services · 1 銘柄