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金牛化工、2026年中間決算は純利益3509万9800元、前年同期比31.42%増
金牛化工が発表した2026年中間決算によると、営業総収入は2億3900万元で前年同期比1.95%増、親会社株主に帰属する純利益は3509万9800元で同31.42%増となり、3年連続の増加を達成した。営業活動によるキャッシュ・フローは5291万9900元の純流入で、前年同期比104.52%増となった。同社の自己資本比率は7.43%で同業他社中1位、売上総利益率は31.93%で3位、ROEは2.73%で24位だった。希薄化後1株当たり利益は0.05元で、前年同期比31.30%増。総資産回転率は0.16回、棚卸資産回転率は30.88回で1位となった。株主数は7万4000戸で、上位10大株主の持ち株比率は総株式の61.14%を占めた。