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レーティング日報:最上位継続かつ目標株価増額の13銘柄
7月8日、複数の調査機関が13銘柄について投資判断を最上位で継続し、目標株価を引き上げた。モルガン・スタンレーMUFG証券は熊谷組の目標株価を2200円から2250円へ、五洋建設を2400円から2500円へ、インフロニア・ホールディングスを2850円から3150円へそれぞれ引き上げ、いずれも強気を継続。ゴールドマン・サックス証券は住友電気工業を3125円から3400円へ、日立製作所を6100円から6300円へ、三菱電機を7000円から7400円へ、パナソニックホールディングスを4220円から5000円へ、アンリツを4700円から5300円へ引き上げ、買いを継続。東海東京インテリジェンス・ラボは日本発条の目標株価を3060円から4480円へ、MS&ADインシュアランスグループホールディングスを6000円から6100円へ引き上げ、強気を継続。野村証券はアズワンを3400円から3500円へ、パイロットコーポレーションを1867円から1950円へ引き上げ、買いを継続。日興証券は中部電力を3000円から3500円へ引き上げ、強気を継続した。