Berkeley Energia Limitedは、スペインで鉱物資産の探査と開発を行っています。ウラン、リチウム、ルビジウム、スズ、タンタル、ニオブ、タングステン、コバルト、アンチモン、その他の電池用および重要金属を探査しています。主な資産は、スペイン西部に位置するSalamanca Uraniumプロジェクトです。また、Salamanca県西部に位置する面積31平方キロメートルのConchasプロジェクト、およびスペインにある2つの鉱区からなるOlivaプロジェクトとLa Majadaプロジェクトにも権益を保有しています。同社は以前はBerkeley Energy Limitedとして知られており、2015年11月にBerkeley Energia Limitedに社名を変更しました。1991年に設立され、オーストラリアのパースに本拠を置いています。