通信業界、主力資金が182.73億元の純流出

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โดย 证券时报·元記事を読む
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7月17日、通信業界の主力資金は終日で182.73億元の純流出となり、申万業種別で純流出額が2番目に大きかった。同日、上海総合指数は3.05%下落し、通信業界指数は9.84%の急落で最大の下落率となった。構成銘柄122のうち111が下落し、13がストップ安となった。資金面では、両市場の主力資金は終日で1380.97億元の純流出となり、公共事業のみが6.42億元の純流入となった。電子業界は495.93億元の純流出でトップ。通信業界内では、新易盛、中際旭創、ZTEがそれぞれ42.97億元、33.30億元、30.38億元と最大の純流出規模となった。一方、星網鋭捷、共進股份、光環新網は逆行して7.77億元、6.02億元、1.70億元の純流入となった。

銘柄への影響 13