エバーノースCEO、機関投資家の姿勢変化を語る ナスダック上場は最終局面

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โดย NADA NEWS·元記事を読む
要約 · なぜ重要か

暗号資産XRPの保有と利回り運用を手掛ける米エバーノースのアシーシュ・ビルラCEOは、10年前には機関投資家から出資を断られることが多かったが、現在は多くの金融機関がブロックチェーン専門チームを立ち上げるなど姿勢が大きく変化したとNADA NEWSの取材で語った。同社はSPACのArmada Acquisition Corp. IIとの合併を通じてナスダック上場を目指しており、ビルラ氏は7月13日にSECへ修正版のS-4を提出したばかりでプロセスは最終局面に近づいていると説明した。また、6月にSBI VCトレードを通じて日本で流通が始まったドル建てステーブルコインRLUSDについて、XRPL上のDEXを活用することで日本のユーザーがオンチェーン金融エコシステムに参加しやすくなるとの見方を示した。さらに、XRPL上でトークン化された現実資産はこの12カ月で24倍の36億ドル相当に急増しており、今後5〜10年で金融市場の大部分がブロックチェーン上で取引されるようになると予測した。

銘柄への影響 1

Financials · 1 銘柄
Armada Acquisition Corp. II
XRPN
▲ ポジティブ資本関連度

Evernorth's Nasdaq listing via merger with Armada is in final stages, boosting Armada's value.

テーマインパクト 3

カバレッジ外企業 2

Evernorth Holdings非上場▲ ポジティブ
資本関連度

Evernorth's Nasdaq listing is in final stages, with amended S-4 filed, positive for the company.

SBI VC Trade非上場▲ ポジティブ
需要関連度

SBI VC Trade is distributing RLUSD stablecoin in Japan, expanding its business.

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