SJWD、15億バーツの普通社債とデジタル社債を9月下旬に発行へ

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โดย HoonVision·TH·元記事を読む
要約 · なぜ重要か

SCG JWD Logistics Public Company Limited(SJWD)は、2種類の普通社債とデジタル社債を合計15億バーツを上限に募集する準備を進めている。調達資金は今年償還期限を迎える既存社債の返済および社内の資金繰り管理に充てる。第1シリーズの社債は期間3年で2572年に償還を迎え、固定金利は年2.85%、最低申込額は10万バーツで、一般投資家向けに2569年9月18日および21日から22日に募集する。一方、第2シリーズのデジタル社債は期間3年6カ月で2573年に償還を迎え、固定金利は年2.95%、最低申込額は1000バーツ、1人当たりの上限は5000万バーツで、2569年9月18日から22日までクルンタイ銀行のペータンアプリを通じてのみ募集する。両シリーズの社債は2569年7月2日付でフィッチ・レーティングス(タイランド)からBBB+(tha)の格付けを取得しており、大城銀行が社債保有者代理人を、クルンタイ銀行がデジタル社債の受託機関を務める。2569年第2四半期の業績では、同社は過去最高を更新し、総収入は70億6480万バーツで前四半期比11.6%増、前年同期比9.7%増となった。純利益は4億6340万バーツで、前四半期比67.6%増、前年同期比64.0%増となった。今年の残りの期間の計画について、同社は投資拡大を検討中で、2件から3件の案件が交渉段階にあり、年内に結論を得る見込みである。

銘柄への影響 3

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