裕太微、定増の調達上限を10.61億元に引き下げ 補完流動資金プロジェクトを削除

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要約 · なぜ重要か

裕太微は2026年度の特定対象向けA株発行計画を調整し、調達総額の上限を13.61億元から10.61億元に引き下げ、当初計画に含まれていた3億元の補完流動資金プロジェクトを直接削除した。データセンター向け高速相互接続通信ソリューションの研究開発と車載高速通信チップの研究開発・産業化という二大研究開発産業化プロジェクトへの投入予定額は変更せず、合計で10.61億元を維持する。今回の調整は2025年度株主総会の授権範囲内で完了し、その他の条項に実質的な修正はない。定増は上海証券取引所の審査と証券監督管理委員会の登録承認を得た後に実施される。

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