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徳芸文創、2026年中間決算は純損失847万7500元で黒字から赤字に転落
徳芸文創が2026年中間決算を発表した。営業総収入は5億3000万元、親会社株主に帰属する純利益はマイナス847万7500元となり、黒字から赤字に転落、前年同期比223.64%の減少となった。営業活動によるキャッシュフローはマイナス2216万8600元で、前年同期比633.09%の減少。自己資本比率は29.26%、粗利益率は14.09%、ROEはマイナス1.07%、希薄化後1株当たり利益はマイナス0.03元。株主数は1万4900戸で、上位10位の株主が発行済み株式総数に占める割合は41.57%。