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Chubu Steel Plate Co., Ltd.

Chubu Steel Plate Co., Ltd.は、子会社を通じて日本国内で鋼板の製造・販売を行っています。事業セグメントは、鉄鋼関連事業、賃貸事業、物流事業、エンジニアリング事業の4つです。また、鉄鋼メーカー向け設備の設置・製造・保守、金属加工、賃貸業、および可燃物・塗料・医薬品などの危険物の保管・取扱いに特化した倉庫業を手掛けています。さらに、厨房用グリースフィルターのリースや、広告看板の企画・製作も行っています。同社は1950年に設立され、本社は日本の名古屋にあります。

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9月17日発表の好悪材料、アップルインターナショナル経常18%上方修正など

9月17日の大引け後に発表された開示情報から、投資判断に関わる主な好悪材料が出そろった。好材料では、アップルインターナショナルが今期経常利益を18%上方修正し配当も5円増額、銚子丸は今期経常を一転21%増益に上方修正して3期ぶりの最高益と1円増配を見込み、霞ヶ関キャピタルは前期経常を7%上方修正して最高益予想を上乗せ、ほぼ日は前期経常を67%上方修正した。M&Aではサンマルクホールディングスがうどん専門店「つるとんたん」事業をケー・エキスプレスから128億円で承継し、ビースタイルホールディングスはHRアソシエの全株式を12.1億円で取得して子会社化する。日本抵抗器製作所にはフェローテックが1株1901円、17日終値を49.1%上回る水準でTOBを実施して完全子会社化を目指し、日本精機は発行済み株式数の6.27%にあたる361万株、99億7900万円を上限に自社株買いを行う。一方、悪材料では中部鋼鈑が今期経常を一転46%減益に下方修正し、ファーマライズホールディングスは6-8月期の経常が31%減益で着地、産業ファンド投資法人は今期経常2%減益、アドバンス・レジデンス投資法人は同6%減益、いちごホテルリート投資法人は同18%減益となる見通しだ。
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