OGG
▲ ポジティブ技術関連度
Initial drilling results confirm a gold mineralized system with open pit potential, expanding the known footprint and supporting future development.
オシスコ・ゴールド・グループは、カリブー・ゴールド・プロジェクトのプロセルピナ地域探鉱ターゲットにおける初期試錐結果を発表し、露天採掘の可能性がある新たな金鉱化システムを確認した。結果は14孔、総延長6,463メートルの試錐によるもので、主なインターセプトとして、垂直深度71メートルで4.60メートルにわたり1トン当たり95.93グラムの金、うち0.50メートルで1トン当たり873.00グラムの金、また垂直深度77メートルで8.60メートルにわたり1トン当たり5.46グラムの金が含まれる。プロセルピナターゲットは、許可取得済みで100%所有するカリブー・ゴールド鉱床の南東約7キロメートルに位置し、試錐により既知の鉱化範囲は、より大きな6.0キロメートル×1.0キロメートルの土壌・岩石金異常域内で約1.0キロメートル×0.5キロメートルに拡大した。鉱化は全方向に未閉塞であり、さらに26,500メートルの試錐が計画されており、季節的な中断を経て3台のリグが作業を再開する。
Initial drilling results confirm a gold mineralized system with open pit potential, expanding the known footprint and supporting future development.