AZ-COM丸和、JPYCと資本業務提携 協力会社2300社への支払いにステーブルコイン導入へ

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โดย NADA NEWS·JP·元記事を読む
要約 · なぜ重要か

AZ-COM丸和ホールディングスは7月22日、円建てステーブルコイン「JPYC」を発行するJPYC株式会社と資本業務提携の覚書を締結したと発表した。約10億円を投じて議決権の2.9%を取得し、個人事業主を含む協力会社およそ2300社への委託費の支払いにJPYCを段階的に導入する。まずは首都圏から、対象を絞って始める。締めから支払いまでの当面の目標は5日前後で、「25日締めの月末払い」といったイメージだという。実現すれば、支払いサイクルは現在の20日から4分の1になる。

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