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徳林海、2026年中間決算の純損失が567万8200元に拡大
徳林海が2026年中間決算を発表した。営業総収入は1億6800万元、親会社株主に帰属する純利益はマイナス567万8200元で、前年同期より258万5500元赤字が拡大した。営業活動によるキャッシュフローはマイナス6316万9700元、自己資本比率は20.15%、粗利益率は49.17%で、前期比15.09ポイント低下した。希薄化後1株当たり利益はマイナス0.04元、総資産回転率は0.10回、棚卸資産回転率は1.71回。株主数は6410人で、上位10大株主の持ち株比率は総株式の58.78%となっている。