Oxford BioTherapeutics非上場▲ ポジティブ
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Obrixtamig enters Phase 3 and third partnered programme enters clinic, triggering milestone payment.
オックスフォード・バイオセラピューティクスは、ベーリンガーインゲルハイムとの複数標的提携から3つ目のプログラムとなるBI 3820768が、進行固形がんを対象とした第1相試験で最初の患者に投与され、マイルストン支払いが発生したと発表した。同社はまた、自社のOGAP-Verifyプラットフォームから生まれたDLL3標的二重特異性T細胞誘導抗体であるオブリキサミグが、小細胞肺がんと神経内分泌がんを対象とした2つの試験でグローバル第3相開発に入ったことも強調した。2つ目の提携プログラムであるB7-H6標的T細胞誘導抗体BI 765049も臨床開発段階にある。2013年に始まり、2020年と2023年に拡大されたこの提携は、3つの臨床プログラムを生み出し、2025年1月には4つ目の標的がオプション契約された。すべてのプログラムのグローバル開発と商業化はベーリンガーインゲルハイムが担当する。
Obrixtamig enters Phase 3 and third partnered programme enters clinic, triggering milestone payment.
Third partnered programme enters clinic and obrixtamig advances to Phase 3, expanding pipeline.