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ST凱利、上半期の親会社帰属純利益は1億3400万元 前年同期比205.7%増
ST凱利は2026年上半期報告を発表し、上半期の親会社帰属純利益は1億3400万元で、前年同期比205.7%増となった。営業収入は3億6000万元で前年同期比34.03%減、非経常損益を除く親会社帰属純利益は7555万元で前年同期比123.8%増、営業キャッシュフロー純額は9127万元で前年同期比102.2%増となった。うち第2四半期の親会社帰属純利益は6784万元で、前年同期比207.6%増。同社の主な事業は整形外科用インプラント医療機器の生産、研究開発、販売およびサービスで、米国市場の低温高周波エネルギープラットフォーム事業が大幅に成長し、業績の重要な伸びしろとなった。