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豊山集団、上半期の純利益1877万元 10株につき0.61元の配当を計画
豊山集団は8月28日、2026年半期報告書を開示した。上半期の営業総収入は7億8200万元で、前年同期比26.33%増加したが、親会社株主に帰属する純利益は1877万1500元で、前年同期比38.08%減少した。同社は全株主に対し、10株につき0.61元(税込み)の現金配当を実施する計画だ。報告期間中、営業活動によるキャッシュフロー純額はマイナス9777万6600元で、前年同期はマイナス1億5600万元だった。上半期末時点で、同社の棚卸資産の帳簿価額は3億2200万元で、純資産の19.88%を占めた。