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Japan Asia Investment Company, Limited

Japan Asia Investment Co., Ltd.は、非上場の成長志向企業に投資するプライベート・エクイティおよびベンチャーキャピタル企業です。シード、スタートアップ、アーリーベンチャー、新興成長企業、ターンアラウンド、グロースキャピタル、インキュベーション、バイアウト、M&Aなどの案件に加え、所有権承継問題を抱える中堅企業や、リストラクチャリングを通じて事業再生を目指す企業を対象としています。グリーンテクノロジー、ウェブ関連技術、環境、エネルギー、医療、介護、ヘルスケア、製造、ライフスタイルビジネス、デジタルコンテンツ、天然資源関連企業などの分野に重点を置き、間接投資も行います。IPO、マネジメント・バイアウト、合併・買収に関する財務面・経営面の支援およびコンサルティングサービスを提供し、ファンドの運用やファイナンスサービスも手掛けています。1981年7月10日に設立され、本社は日本・東京にあり、大阪にもオフィスを構えています。

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日本アジア投資、株主優待制度を導入

日本アジア投資は、株主優待制度を導入すると発表した。毎年3月31日に500株以上を1年以上継続保有する株主を対象に、同社グループの取引先や投資先の商品5000円相当を進呈する。なお、従来の議決権行使の御礼として配布していたQuoカード500円分は終了する。
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日産自とホンダ、次世代車の基本ソフト共通化へ

日産自動車とホンダは、次世代車の基本ソフトウェアを共通化する方針を明らかにした。また、アジア投資は500株以上を継続して1年以上保有する株主に5000円相当の商品を贈る株主優待制度を導入する。CVSベイは26年7月の営業損益が4000万円の赤字(前年同月は1800万円の赤字)となり、アスタリスクは26年8月期の連結業績予想を下方修正した。因幡電産はフジクラの販売子会社である藤倉商事を完全子会社化する。ツインバドはジャパネットホールディングスの買収提案に反対を表明し、新中期経営計画を発表した。SWCCは9月末に1対5の株式分割を実施する。トライアイズは26年12月期業績計画を上方修正し、連結営業損益を2200万円の赤字から5200万円の黒字に修正した。ベクターHDは高性能サーバーレンタル事業でエアモビリティと利用契約を締結し、受注額は2026年3月期の売上高(13億円)の10%以上になる見込み。六甲バタは期末配当を20円から30.5円に増額する。美樹工業と川上塗は株式分割を実施する。ポストプラはキューブを子会社化し、エンタメIP事業に参入する。
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