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日産自とホンダ、次世代車の基本ソフト共通化へ
日産自動車とホンダは、次世代車の基本ソフトウェアを共通化する方針を明らかにした。また、アジア投資は500株以上を継続して1年以上保有する株主に5000円相当の商品を贈る株主優待制度を導入する。CVSベイは26年7月の営業損益が4000万円の赤字(前年同月は1800万円の赤字)となり、アスタリスクは26年8月期の連結業績予想を下方修正した。因幡電産はフジクラの販売子会社である藤倉商事を完全子会社化する。ツインバドはジャパネットホールディングスの買収提案に反対を表明し、新中期経営計画を発表した。SWCCは9月末に1対5の株式分割を実施する。トライアイズは26年12月期業績計画を上方修正し、連結営業損益を2200万円の赤字から5200万円の黒字に修正した。ベクターHDは高性能サーバーレンタル事業でエアモビリティと利用契約を締結し、受注額は2026年3月期の売上高(13億円)の10%以上になる見込み。六甲バタは期末配当を20円から30.5円に増額する。美樹工業と川上塗は株式分割を実施する。ポストプラはキューブを子会社化し、エンタメIP事業に参入する。