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Chengdu CORPRO Technology Co Ltd

Chengdu CORPRO Technology Co., Ltd.は、衛星測位コンポーネントおよび端末を提供しています。集積回路設計、北斗測位、スマートシティの建設・運営サービス、機械知覚・インテリジェンスなどを手掛けています。また、鉄道業界向け行動認識カメラやその他のカメラ関連製品などのビデオ技術製品を提供しており、これらの製品は衛星通信、屋内測位システム、セキュリティの分野で使用されています。同社は以前はChengdu Gotecom Electronical Technology Co., Ltd.として知られていましたが、2014年9月にChengdu CORPRO Technology Co., Ltd.に社名を変更しました。2003年に設立され、中国の成都に本社を置いています。

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振芯科技、2026年中間決算は純損失957万元に転落

振芯科技が2026年中間決算を発表した。営業総収入は3億4000万元で前年同期比29.56%減、親会社株主に帰属する純利益はマイナス957万400元となり、黒字から赤字に転じた。前年同期比で7512万3900元の減少となり、減少率は114.60%に達した。営業活動によるキャッシュフローはマイナス5589万6800元で、前年同期比4964万9900元の減少となった。同社の資産負債比率は33.36%、粗利益率は57.03%、ROEはマイナス0.54%、希薄化後1株当たり利益はマイナス0.02元だった。株主数は5万3100人で、上位10大株主の持株比率は総株式数の39.37%となっている。
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振芯科技の取締役および元取締役が増持計画を完了、合計30万6200株を取得

成都振芯科技股份有限公司は、取締役の楊章、当時の取締役兼総経理の楊国勇、当時の取締役の莫然による増持計画が実施完了したと発表した。3名は2026年1月7日からの6か月間に、集中競争方式で合計30万6200株を取得し、取得総額は515万4059元となり、増持計画の下限である510万元に達した。内訳は、楊章が10万2000株、170万800元、楊国勇が10万3000株、173万4883元、莫然が10万1200株、171万8376元。増持後、3名の合計保有株数は169万2300株から199万8500株に増加し、総株式数に占める割合は0.3519%となった。