アトミック・インサイツ、シュワブ・アドバイザー・サービシズの新送金APIでACH決済を開始

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โดย PR Newswire·元記事を読む
要約 · なぜ重要か

アトミック・インサイツは、シュワブ・アドバイザー・サービシズが新たに構築した送金API上でACH決済の提供を開始し、この新インフラで稼働した初のフィンテック企業となった。今回の開始は、シュワブのAPIフレームワークを通じて展開される4つの決済タイプのうち最初のACHから始まり、今後は電信送金、仕訳、小切手が順次追加される予定だ。この統合により、RIAやファミリーオフィスのオペレーションおよびキャッシャリングチームは、単一の統一されたワークフロー内で指示から実行まで直接決済を動かすことが可能になり、シュワブのポータルに決済詳細を再入力する必要がなくなる。アトミック・インサイツは、リアルタイムのデータ取り込み、検証、承認、送信、照合をつなぐ自動化レイヤーとして機能する。同社は業界で強い採用を見せており、主要なアンカーRIAおよびファミリーオフィスクライアントがプラットフォーム上で1000億ドルを超える資産を代表している。

銘柄への影響 2

Digital Finance & Tokenization · 1 銘柄
Charles Schwab Corp
SCHW
▲ ポジティブ技術関連度

Schwab's new Move Money Transfers API goes live with first fintech integration, enhancing its platform for RIAs

Artificial Intelligence · 1 銘柄

テーマインパクト 2

カバレッジ外企業 1

Atomic Insights非上場▲ ポジティブ
需要関連度

Atomic Insights launches on Schwab's API, with strong adoption from anchor clients representing over $100B in assets

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