Fortune Oriental Company Limitedは、台湾で照明関連応用製品の製造・販売を行っています。また、DRAMモジュール、DDR3、DDR3L、DDR4、EEPROM、SPINORフラッシュなどのメモリ製品や、PMIC、BUCK、LEDドライバー、USBポート管理、保護、スイッチ、リセット、バッテリー管理、モータードライバー、オーディオラインドライバーなどの電源関連部品を提供しています。さらに、MOSFET、環境光センサー、温度・湿度センサー、ホールセンサー、位置センサー、圧力センサー、リチウム電池関連製品も手掛けています。加えて、投資、不動産開発・賃貸、電気自動車用電源システム開発、電子製品の輸出入貿易にも従事しています。同社は旧社名をInfodisc Technology Co., Ltd.とし、2016年6月にFortune Oriental Company Limitedへ社名を変更しました。1984年に設立され、台湾の新北市に本社を置いています。